FC2ブログ
いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

■ 最近の記事

■ カレンダー

09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

■ カテゴリー

■ 月別アーカイブ

■ 投票してくださーい♪

無料アクセス解析

■ 最近のコメント

■ 最近のトラックバック

■ メールくださーい!

名前:
メール:
件名:
本文:

■ QRコード

QRコード

ワイン生産量
ワインといえばフランスというイメージが、どうも広がっているようですが、ワインの発祥の地はイタリーです。

実際においしいのも多いですが、「ワイン、タダで、どれでもあげますよ」って言われたら、フランスのワインの名前ばかりdてくるかもしれない。
そう、高い順番に。
フランスのマーケティングの勝利です。

アメリカも、マーケティング的には成功しています。
生産や技量も、国土が広いし、技術も高いし、いいワインを産出します。

さて、2015年は、2年ぶりに、イタリーがワイン生産量世界一に返り咲きます。
イタリーワインも、いいものはイイし、楽しむときは、リーズナブルでもいけますね。
ま、どこのワインでもか...。

タダで欲しいのはフランスだけど、面白いの発掘はイタリーワイン。
で、ガブガブ飲むのはカリフォルニアとオレゴンワイン!
注目は、南アフリカですな。
決して、豪州、NZ、チリワインを飲まないわけじゃないよ(^^♪

ってな事言ってますが、生産量の話題で、一杯のみに行くべかぁ~!

ちなみに、生産量は、イタリー、フランスに続き、スペイン、米国、アルゼンチン、チリ、オーストラリア、南アフリカ、の順番です。
スポンサーサイト



テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

「男と女のワイン術」:新刊本のご紹介
飲み仲間「伊藤博之」氏の新刊本、「男と女のワイン術」をご献本、いただきました。

伊藤さんの本

おめでとうございます!
そして、ありがとうございます。

献本いただくなんて、初めての経験で、ビックリしつつも、厚かましくも素直に頂いちゃいました。

伊藤さんとは15年以上前、東京でワインを飲み交わし、そして、たまたまのタイミングで、一緒にカリフォルニアでも飲みましたね~!

彼は帰国後、銀座で「わいん工房たるたる」ってレストランをオープン、経営しています。
2000年オープンなので、もう15年!
名店です!

彼のお店のスタッフと共に、有名どころのワインティスティング大会で、優勝と3位を同時に受賞するような、力のあるレストランです。

そんな伊藤さんが、ご自分のフィールド、好きで研究してきた分野での出版、積み重ねてきた実績ですね。
すごいっ!
食のライター柴田さなえさんとの共著とのことで、読めばかわい子ちゃんに持てるようになるのだ! きっと...。


でぇ、実は、まだ、僕...、彼のお店に行ったことないような...。
ごめんなさーい。

元ワイン学校の先生のKちゃんと行こうね...って言いつつ、実現してないのは、僕の怠慢です。
冒頭に飲み仲間と書きましたが、すっかりご無沙汰で...、今度、更にバージョンアップしたテイスティング力を見せつけに行きまっせ~っ!

そうそう、スッゲー!ワイン持参(事前配送)で、飲みに行くので、ご期待下さい!
いつになるかわからんけど...、お暇な人はご参加を...。

テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

日本国内のワインの値段の事
ワインは、海外の有名どころの産地だと、きっちりとワインの法律があって、地域独特の作り方や、葡萄の品種の指定やら、表示に関してルールがあり、コントロールされています。

なので、特定産地の特定の品種、酒類のワインは、基本的に一定方向の味わいになります。
それでも、造り手の思い、技量、かけるコストなどで、大きな違いが生まれます。
だからこそ、ブラインドティスティングってことの意味が出てきます。

日本のワインと呼ばれるものは、その他の酒といっしょくたで、果実酒的な扱いになります。
蒲萄で作ったものもだけでなく、みかんが原料のお酒を「みかんワイン」とかって表示をします。
まぁ、別にいいけど...ねぇ。

だからって日本のワインにもすごいのがあって、世界のワインと比較しても引けを取らないものもあります。
日本でワイン造にガッツリ取り組んでいる人も少なくありません。
まぁ、この話はまた今度...。

そうそう、日本とワインを愛して日本でワインづくりをしているアメリカ人もいますね。


でぇ、ワインの値段はピンキリで、欧州では、水より安いワインもあれば、自動車よりも高いワインもあります。

日本に輸入すると、ワインには関税がかかります。
欧州ワインには、1リットルあたり125円、もしくは価格の15%の輸入税がかかりますから、ロマネ・コンティ100万円ってことなら、15万円ぐらいが税金なのかな??
15万円安くなっても、まだまだ買える値段じゃありませんが、ちょっとでも安いほうがいいよねぇ~。

欧州(EU)のワインへの関税は、今後5年程度で撤廃されるかもしれません。
現在、経済連携協定の交渉中です。

ちなみに、チリのワインへの関税は、2019年ぐらいまでに撤廃されます。
20年ほど前から、チリは腕をあげてきており、フランスやアメリカの資本も、チリに投資しているので、意識せざるを得ませんね。


関税が撤廃されれば、ロマネ・コンティほどでなくても、高級ワインに手が届きやすくなるかもね...。
ま、以前と同じ値段で、ちょっとだけグレードの高いワインが飲めるようになるって程度の事なのかもしれません。

いやいや、同じグレードのワインを、ちょっとだけお安く飲むだけになる方が現実的かなぁ??

テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

日本のウィスキー「山崎」の躍進!
英国に「ウィスキー・バイブル」って、ガイドブックがあり、有名らしい。

来年度版に「山崎シェリーカスク2013」が、世界最高のウィスキーとして選ばれた!
まぁ、一応、英国って本場やしね~、すごい!

日本のウィスキーが選ばれるのは初めらしい。
世界のウィスキー約4700本から選ばれた。

日本でウィスキーはチャレンジだったのか、サントリーは、えらく頑張ってました。
学生の頃から、結構ファンで山崎、飲んでました。
和食には、日本のウィスキーが合うとか、変なうんちく添えつつ...。
でも、当時...、今もだけどバーボンとかに比較したら結構高かったから、ある種の憧れの酒ですね。

さぁ、久しぶりに山崎飲むか!
って、思っても、山崎シェリーカスク2013は、2013年に発売して、すでに売り切れているとのこと...。
しかも、欧州限定品だったそうな...、残念!

ま、普通の山崎でも美味しいもんね♫

テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

夢じゃない、世界一の白ワインっ!
最高のワインの産地は仏ブルゴーニュですな。

ロマネコンチに、DRCモンラッシェ...。
白ワインの最高峰はやはりモンラッシェです。

ワインは、葡萄の育つ場所はとても重要です。
土壌、気温、日照、降雨量...。

しかーし、場所の問題もあるけれど、その栽培、収穫方法にも大きく左右されます。
あまり話題にする事はありませんが、以下のような事。
・収穫量(芽かき、選定などでコントロール)
・樹齢(30年以上が好ましい)
・葡萄の花の開花から収穫までの期間

これらの違いは、ティスティングでも明らかになります。

さて、日本でも、本気で頑張れば、いいワインよりは作れます。
ただ、白ワイン、主にChardonnay、Souvignon Blancは、その後の蒸留、熟成過程でコントロールがききやすいので、ガッチリチャレンジできるのだ。

チャレンジって、世界一へのチャレンジです。

で、本気で、日本でモンラッシェにチャレンジしている人がいます。
日本ワインアカデミーの藤見さん。
ある意味、ワイン界の重鎮なのだ。

僕も、15年ほど前、剪定や芽かきの作業を手伝わせてもらった事があります。
ま、手伝いっていより打ち上げの飲み目的だったかもしれません。

ま、いいや。
そして、これが今年リリースされた白ワイン。
2013-07-30 09.57.19

ヴィンテージは2011年、樽熟20か月だっけかな。
葡萄がしっかり育ってないと、こんなの無理なのだ。
ま、ややこしいかもな話はやめときます。

で、調子に乗って、マグナムも分けてもらいました。
2013-07-30 09.57.14

さてさて、いつ飲むべか...!!??

モンラッシェとも、余裕で対抗しているでしょうなぁ~♪♪

テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

■ プロフィール

鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

■ リンク

このブログをリンクに追加する

■ Key Word Search

■ RSSフィード

■ ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


copyright 2005-2007 いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...! all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記