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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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動物虐待シリーズ④~先端研究編~
M-1グランプリ、笑い飯のネタで「鳥人」ってのがありましたが、「豚人」ってのができそうです。
豚人って呼称は、僕が勝手にそうよんでいるのですが、人のiPS細胞を豚の受精卵に注入することで、ヒトの細胞をが交ざった豚の胎児ができちゃいました。

将来的には、豚の体内で人の臓器を作り、人に移植する再生医療につなげる事も目指す技術らしい。
なんか、よくわからんけど、怖い気がします。

米国での事ですが、日本では、人のiPS細胞を動物の受精卵に注入する事は認められていますが、それを子宮に戻す事は禁止されているそうです。

各国のルール...ってか、倫理観なのかな?によって、できる範囲が違います。

豚で作った臓器でも、どうしても欲しい、必要とする人がいるのは分かります。
僕も、不治の病になって、豚で作った臓器で命が救われ、維持できるとしれば...、絶対欲しがると思います。

生命を大切にしようとする技術なのでしょうが、実験段階では、生命をお粗末にしているようにも感じます。
将来に向けた犠牲...と考えるのか、踏み込んではいけない領域に踏み込もうとしているのか...、僕には、よくわからん話です。

まずは現状を、しっかり健康に、生命を謳歌する事に努めましょうね!

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動物虐待シリーズ①~サーカス編~
146年の歴史を持つ米国のサーカス団「リングリング・ブラザース・アンド・バーナム・アンド・ベイリー」が、今年5月の公演を最後に幕をおろすそうな。

このサーカスの目玉は象だったのですが、動物愛護協会から批判され、昨年5月、全ての象を引退させました。
引退ってのは、米国フロリダ州の保護施設に入れて、サーカスの出し物にしなくしたという事です。

目玉といっても、スッゲー目玉だったのでしょうね、チケット売り上げが、どえらく減ったそうです。
サーカス的には、残念っ!
さらに、サーカスで出し物にされている動物って、虐待されてるって考え方なのですね...、残念!

動物が、サーカスにいる事で幸せなのかどうかはわからんけれど、時代の流れですね...。
時代の流れをよんで...ビジネスモデルの転換をしていかなきゃいけないケースだったのでしょうね。

でも動物の幸せってなんだろうね?

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ツキノワグマの生態
ツキノワグマは、日本にも住んでいます。
警戒心が強く、人が行かないような山奥にしかいません。

根気よくツキノワグマを観察する猟師のテレビを見ました。

ツキノワグマの雌は、春に子を産み、雌一匹で、一年半かけて育てるそうです。
子熊同志が遊ぶ姿は、えらくカワイイ(^^♪

雄はというと、子を仕込むのみ。
仕込むのみですが、自己DNAの永続の為でしょうか、子育て中の雌熊までもを狙います。
子育て中の雌熊は発情しないのですが、子がいなくなると、発情するってことで、子熊を襲い、殺します。
もちろん雌は、雄熊を警戒し、近づくと戦いますが、どうも雄熊の方が強いみたいで、映像では、同じ母熊は、2年連続で、子熊(2匹×2年)を殺されちゃいました。

母熊は呆然としている感じでしたが、雄は図々しく?アプローチ、求愛します。

その母が、その雄を受け入れたのかは分かりませんが、翌年も子育てしてたので、どこかの雄熊を受け入れたのです。

自然の営みとはいえ、なかなか理解できません。
理解できないっていうより、理解するような事でなく、そういう生態なのだと受け入れるしかありません。
子熊は、自然界だけでなく、ツキノワグマ種の中での危機を乗り越えて、熊になるのです。
雌のツキノワグマは、ひっそり、見つからないように子育てしないといけないのですね。

ま、ツキノワグマの世界って、そんなもんなんやろけど、なんかなぁ~。

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世界に3頭しかいないサイ
昨日は、世界に3つだけのお茶碗が、なんと4つ目が出てきた...って話でした。
さて、今日は、キタシロサイって、世界に3頭だけ、ケニアの自然保護区にでだけで飼育されているって話です。
で、その3頭、雄1頭、雌2頭です。

世界で動物園を運営してても、なかなか繁殖するノウハウは確立できないもので、もうホントの絶命寸前です。

さて、九州大学とドイツの国際チームで、キタシロサイの個体数をを増加させる研究を始めたそうです。
なんで、九州とドイツ?って思うけど、今回の試みはiPS細胞から卵子を作り、凍結保存の精子と体外受精させて、ミナミシロサイを代理母にして妊娠、出産を目指すものです。

そうそう、動物園のノウハウだけなく、iPS細胞の科学技術メインなのだ。
ま、最終段階の妊娠とか出産は、動物園のノウハウだよね。

人だけでなく、絶命危惧種とか動物への適用もできるようになってくるんだね。
そりゃ、そうか、同じ動物だからね。
すごいけど、どうなんだろう。

人の生命を左右させるのにも賛否がありますが、動物に生命についても、同様に感じます。

モラルって、なんだろうね?
人のコントロールしていい生命の範囲って、どうなんだろうね?

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キリンピンチっ!
キリンが絶滅危惧種に追加されました。
生息地のアフリカでは、約30年のうちに40%も個体数が減りました。
「絶滅の危惧が増大している種」として、保護の強化が求められます。

キリンもか...。

動物園といえば、ゾウとキリンです。
ま、極端だけど、赤ちゃん的には、ゾウさん、キリンさん...、クマさんとか、最初に覚える動物の中の一つですよね、きっと。

ゾウは、絶滅しかかってるし、クマも種類によっては危ない、白くまとかね。
さらにキリンもか...

子どもの絵本には、もう見る事の無い動物ばかりが登場することになるのかな?
やだね。

どの動物のピンチの原因は、人類です。
密猟...、なぜ続くんだろう?
象牙が目的でゾウが密猟されちゃう。
キリンは何が目的なんだろう?

密猟など直接的原因もあれば、人類の営みの中での環境負荷が間接的な原因もあります。
どちらにしても、、人類が原因。

どうすれば地球の生物、動物も、植物も共存できるんだろうね?

一人一人ができる事、小さいけど、チリを積み上げましょう。

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■ プロフィール

鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
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お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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