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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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ジンベエザメの繁殖
ジンベエザメは、世界最大の魚類です。
大きいけれど、その生態は全然わからないそうです。

分からないのに、よく水族館で飼ってますね...ってか、分からんからの研究でもあります。
永く、子供のジンベエザメが、大人になるまで飼育する事すら難しいようです。
そりゃ、狭いとこの閉じ込めるんだから...無理あるよね。
人でも、部屋の中に閉じ込めて成長させる...ってか、それ監禁やんねぇ~。

さて、美ら海水族館では、世界初だそうですが、ジンベエザメの繁殖にチャレンジしています。

美ら海水族館には、成熟した雄のジンベエザメが1匹、子供の雌が2匹います。
子どもだけど中高生って感じで、そろそろ成熟しそうだとの事で、雄も雌を追いかけるしぐさをするそうです。
フムフム。
で、同館では、雌一匹を別のいけすに移し、カップルを作っちゃって、しかも現在、展示中だとのこと。
同館はナンヨウマンタの繁殖に、世界初で成功した実績もあるので、なんとかく期待できるのかな?

300匹の子を妊娠したジンベエザメが見つかったことがあるそうで、出産ってなると、なんかすごいのかなぁ~。
出産したら、きっと小さいだろうから...、一緒の水槽の魚が群がって食べちゃうのかなぁ~。
これは、自然な事だもんね。

とにもかくにも、成熟、ほぼ成熟した雄雌がそろう事って、めったにないそうです。
ここまで育ったことだけでも奇跡的だそうです。

奇跡的って、飼育下って意味ですけど、生命のはぐくみは、どんな状況、どんな生物ででも、同じように神秘的ですね。
どうなるんだろうね?

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神戸の猫
神戸市では、野良猫が増えるとバッチイので、捕まえて不妊手術をする費用の一部を助成してきたのですが、更に今後は、全額負担するそうな。

野良猫って、勝手に湧き出てきたものじゃなくて、人に飼われてて、嫌になられて捨てられて、でも頑張って生きぬいている猫たちです。
野良猫が邪魔だから、「増えないように」捕まえて、不妊にされて、また戻される...って、野良猫の生命体としてバージョンダウンさせるだけです。

ま、殺処分するよりはましなのか??
でも、猫によっちゃあ、子供産めないのなら、もう生きていく希望はない...なんて思う猫もいるかもしれませんね。
もしかしたら、おりの中でいいから...、野良猫に戻るのは嫌だ!って思う猫もいるでしょうね。

人と生活を共にする事が普通になっている犬、猫ですら、ヒトと共存するのが難しいのですね。

人が集まって、他の種の生命の扱いを決める前に、同じ種、ヒトの命の扱いを、人の命だけが絶対的に尊いという前提でなく、もっと、真剣に、他の種の動物も納得できるだろう想定で、考えたほうがいいかもしれませんね。

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象牙取引は禁止になるのか?!
今年に入って象牙の話は割と出てくるように思います。

先月だったかな、国際自然保護連合(IUCN)が、象牙の取引禁止を求める勧告を賛成多数で採択し他って話がありました。

なかなかユルイ採択だったのですが、今回は、ワシントン条約締結国会議で、各国に象牙の国内市場閉鎖を求める決議をしたそうな。

「密猟または違法取引の原因となるような国内取引」が対象だそうで、日本の象牙市場は、対象外だとの対応を、日本代表の山本環境相がしたそうです。

日本には国際取引禁止前に輸入してた在庫があり、届け出や登録した象牙が流通しているから関係ない...のだそうです。

困ったなぁ~。
なんか、取りやめて欲し...って思うのは、自分の商売に関係ないからだけじゃないとは思います。
でもなぁ。

ま、いくら届け出とか登録...っていっても、結局は、不正取引の隠れ蓑になるような事らしいですよ。

そろそろ、ホントにやめればいいのにね。
アフリカのゾウがいなくなってからじゃ、ホントに遅いのにね...。

世の中の流れは明らかに象牙取引はやめましょう...って方向ですね。
商売でかかわっている人はかわいそうですが、分かっているのだから、早めに方向返還しなきゃいけません。
しがみついて公の予算から補償的な金をもらおうなんて画策してはいけません...。
ってか、そんなことしてないか...
気になるのは、大きく変わるべきな農業、漁業とか一次産業...関連...かもしれませんね。

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希少動物の保護と自然
自然と人工のもの...、人も自然の一部なら、人工物も自然物...。
なんだけど、どうも劇的に人の周辺以外の自然まで壊していってますよね。
その破壊も自然なのか...、で、絶滅しそうな目に見える動植物を、懸命に保護しようとする。
絶滅しない生命を動物実験を称して、利用する。
人の命だけが、地球より重いのか??

他の生命を犠牲にしつつ、僕らは生命を維持しているので、何とも言いようがありません...。

さて、南アフリカで、二人の学生が、水族館に忍び込み、生息数が激減し危惧されているケープペンギン1羽を盗み出しました。
自宅で飼うとかでなく、なんとそのまま、近くの海に放したそうな。

二人は捕まり、正しい事をしたと主張しているそうです。

水族館側は、「水族館育ちで野生では3週間と生きていけないだろう」と激怒。

自然に放してあげたいけど、自分の所有する動物じゃないし、すぐ死んじゃうだろうし、生命、自然を大切にしたいのなら、無思慮...過ぎますね。

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花見とクビアカツヤカミキリ
中国や朝鮮半島が原産のクリアカツヤカミキリってカミキリムシが猛威をふるっているそうです。
その幼虫が、桜とか桃とかの幹に住み、ガシガシ木を食べて枯らしちゃうそうです。

葛西の用水路では約450本の桜のうち、70本で幼虫が食べた跡があり、約20本は食い荒らされて枯れてしまいました。
13年7月に見つかって以来、3年間でのできごとです。

そのカミキリムシは、12年が愛知県で見つかって、すでに徳島県大阪府でも見つかっています。
幼虫のいる木は、伐採して、燃やすか土に埋めるかしか、拡散を防ぐ方法がないそうです。
しかも、通常のカミキリムシの2~3倍の卵を産み、繁殖力がエラク強いようです。
ほっといたら、20~30年で、日本の桜は絶滅するそうです。

ん~困った...。

まだ、日本に入ってきた段階で、定着前の段階で、シッカリ手を打てば、撃退できる段階だそうです。。

なんとか、食い止めないといけませんね。
尊い命ではありますが...、見つけたら踏み殺しましょう...。

人の...というか、日本人の都合でしょうが...、桜吹雪の中、心地よく過ごしたいですもんね。

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■ プロフィール

鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
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お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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