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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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ミニバラちゃん、大成長っ!♪
3年前の12月に頂いたミニバラちゃん。
水をあげtれば、ドンドン延びて、花を咲かせます。

当然なんだけど、面白い♪

で、事務所でずっとミニバラちゃんを育てています。
枝を切って、挿し木してってしているうちに、最初は3本だったんだけど、20本以上になってます。
で、夏ごろに、バラ用の肥料をあげてみたら、なんとなんと、見る間にドンドン延び続けて、今では120輪以上のミニバラちゃんがいっせいに咲いてます。

楽しい♪
090921ミニバラ1
090921ミニバラ2
090921ミニバラ3

で、園芸は園芸でいいのですが、街中というか、路上での園芸は、楽しい癒しだけでなく、防犯効果もあるそうです。
ゴミ捨て場的な空き地で園芸をしてみると、物騒な感じはなくなり、空き巣、痴漢とか犯罪も減ったようです。

花は人の目を引くし、世話をする人の目もあるし、近所のきずなも生まれるようです。

イロイロな効果はあるようですが、うちのミニバラちゃんは、4階窓際なので、僕の癒しにしかならないかな??

テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

世界最小のメロンは雑草なのだ...
瀬戸内海の小さな島、女木島に自生するメロンは世界最小だという。
直径1.5センチ程度で、鶉の卵みたいな感じです。

苦味が強いらしく家畜の餌になっていました。
熟すと酸味も出るようで、子供が食べるそうです。

でも雑草だという事で、除草剤の影響で、減少傾向だそうです。
このままだと絶滅するかもしれないとの事で、10粒程度種をまいたそうです。
でも、雑草だけに、なるべく手をかけない事がキーポイントのようです。

5月にまいた種は、7月には30つぶ程度の実をつけているそうです。

ちょっと食べてみたい気がします。

大阪に持ってきても育つのかなぁ?

テーマ:コレ知ってる? - ジャンル:ライフ

日米欧での家庭菜園事情
この数年、事務所にてミニバラちゃんを増殖しつつ、栽培を続けています。
それとレモンを絞ったときに出てきた種を植えてみたら目がでて育っています。
そのうちレモンがとれるんだろうか?

先日、お邪魔したおうちでは、庭からアスパラガスを取ってきて、BBQにしました。
他にも、トマトやら季節ごとにいろんなものが取れるようです。
けっこう本格派ですね。

園芸をしだすと、植物がいとおしく、育てるのが楽しくなります。
家庭菜園をする人も、近年増えているようです。

さて、アメリカでも、家庭菜園がブームになっているようです。
1つは、食の安全の確保。
自分で育てるので、安心ですね。
そして、フードマイレージは「O」ですね。

そして、もう1つに理由が食費削減とのこと。
金融危機の影響は深刻ですが、食費削減できるほどの家庭菜園って、本格的な気がします。
そして、裏庭のひろーいアメリカならでわの事かもしれません。

景気が回復しても、家庭菜園が続けばいいな、と思います。

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農業の技のデータベース化?!
農林水産省は、農家のノウハウをデータベース化する事を検討しているらしい。

農業従事者が高齢化し、その経験や勘といったノウハウを数値化して次世代に伝えたいという主旨です。

データベースは、農家向けの専門情報から家庭菜園向けの一般情報まで多岐にわたります。
WEBで公開するとあります。
一般向けの情報なら、既に無料で情報提供してくれるサイトもありますし、別段必要でないというか、予算を使ってまですることでないのかなという印象です。

日本は、食物自給率が低いという問題の一部対応策的な感じがしますが、問題の解決、例えば減反政策など農地政策全体の改良に力を注いで欲しいと思います。

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植物の繁栄と二酸化炭素
水槽の中での話です。

水草というのは、従来、使い捨てのもので、枯れるたびに新しいものに置き換えていたらしい。
魚の為に、ブクブクと泡で酸素を供給するのはしてました。
でも、植物って、光合成に二酸化酸素が必要ですよね。
水草が繁栄しないのは、二酸化酸素不足が原因だったようです。

ある人が、弱りきった水草のある水槽に、炭酸水(二酸化炭素)を入れたところ、水草の葉から、みるみる真珠のような酸素の泡が立ち上がったそうです。

その人の会社(アクアデザインアマノ社)は、その後、水槽に二酸化炭素を添加する装置つくりバカ売れしたそうです。
バカ売れのきっかけは、繁栄、繁茂した水槽の写真をみた愛好家が驚いた事らしいです。
植物には、二酸化炭素(CO2)が必要なのだと、あらためて感じました。

さて、水槽の中の環境は、多様な装置で整えられるのだと思います。
しかし、地球環境は簡単にはコントロールできません。
ほんとは、人類の出すCO2は、森林など植物の力で酸素にしてもらわないとどうしようもありません。

森林、緑の保護、CO2排出量の削減を同時に進めていかなくてはいけませんね。
これも、あらためて感じました。

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■ プロフィール

鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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