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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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野生のトキの誕生は、次のチャンスに...
誕生が期待されていた野生のトキ。

3つの卵を温めていたけど、すでに2個を巣のそtに捨てちゃっていました。
で、29日に最後の一つを捨てちゃいました。

残念。

なかなか難しいですね...。
やっぱり自然の事だもんね。

でぇ、次のチャンスはいつ訪れるのかって危惧したら、5月に再度産卵する可能性もあるようです。
そして、なんと別のつがいにも産卵したという可能性があるという事です。
こちらの卵たちはGW明けに孵化すると見られています。

卵のなかのヒナがゴソゴソ動き出す頃が危ないらしいので、これからが注目です。

健康に生まれますように♪
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

ハウスダストに潜むのは・・・
いきなりですが、ハウスダストに潜む、ダニです。
ハウスダスト画像01

ちょっと画像が小さいですが、実物はもっともっと小さい。
で、いっぱいいます。
4LDKのマンションで、約3億匹いるといわれています。

そして、ダニは一日6個の糞をする。死んだら、糞も一緒に乾燥して粉砕されます。
そのサイズ0.001mm(1ミクロン)と、もう見えるサイズではありません。
体内に入って、健康を害します。

機密性の高い家は現代に需要です。
でも、見えない汚れ、ハウスダストには注意しましょう。

寒かった春も、ようやくあったかくなってきました。
いよいよのゴールデンウィークは、お出かけもよし。
だけど、窓を全開にして、冬の間にたまったハウスダスト、花粉も含めて、一掃しちゃいましょうっ!

テーマ:+++掃除・収納・捨てる+++ - ジャンル:結婚・家庭生活

黄砂...
黄砂は春からドンドン飛び出して、スモッグのようになったりしていますね。
中国からバッチイホコリ、嫌ですね。

我が家のふろには窓らありまして、寒い季節の入浴中以外はあけっぱなしています。
湿気は、クロカビのもとになるので。

昨夜、いつものようにお風呂を入れました。
でぇ、入ろうとしたら、なんと、黒い砂のようなものが風呂の底にうっすらとたまり、水面にも浮かんでいれば、水中にもただよっています!!

なんや?!
窓のあたりにも同じような黒い砂のようなものが溜まってるし!


・・・

ん~、窓から入ってきたとしか考えられない。

近隣で工事をしているわけでもなく、黄砂なのか。
気象庁のサイトを見ると、昨日は多く飛んでました、中国地方だけど。
黄色いイメージだけど、黒い...。

気を付けたくても、どうしようもない。
できることは、お掃除で、家の外に吐き出す程度。

でも、外出中は??

そして、嫌ぁ~な感じになりながら、黒い黄砂をなるべく取り除きつつ、でも入浴しました。
最後はシャワーもしたけどね。

テーマ:+++掃除・収納・捨てる+++ - ジャンル:結婚・家庭生活

トキ、2羽目の誕生
石川県のいしかわ動物園で、前日に続き、2羽目のトキが生まれました。
最初の誕生を書いたので、2羽目もね♪

トキと言えば、佐渡の保護センターと決まってましたが、鳥インフルエンザなどの感染症が出た場合の回避策として、分散して飼育しています。

で、いしかわ動物園では、2組のペアが13個の卵を産んでいます。
この先、何羽生まれるんでしょうね。

でぇ、放鳥したトキの卵の野生の孵化ニュース、まだありませんが、これにも期待しましょう。

トキの事、時々書こうと思ってましたが、このところ多いですね。

テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

トキが生まれたっ!?
トキが生まれたっ!ってニュースを発見。

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100426k0000m040052000c.html

先週から、トキの野生での孵化が38年ぶりに実現しそう…って話題がありました。
しかも予定日?が25日。

でもぉ、このニュースは石川県の施設で生まれたヒナのことでした。
つまり人工飼育ですね。

ちょうど、この時期が産卵期なんですね。

野生も、人工でも、いっぱい生まれて欲しいねぇ~♪

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鉄を超えたプラスチック
プラッチック、プラスティック、プラスチック...、どれが正しいんだろう??

まー、ともかく、鉄よりも強いプラスチック(日経新聞の記事の表現より)が開発されました。

その強さ、鉄鋼の2~5倍だという。

ただし、鋼板と々強さにするには2倍の厚みにす必要がある。
しかーし、なんと軽さは4分の1になる。
しかも透明なので、窓ガラスにも使えます。
自動車、飛行機、建造物にまで利用できます。

現状の強化プラスチックは、1kg1万円前後ですが、新開発のモノは100円とか200円程度っ!
びっくりの安さですね。

このプラスチックを利用すると、自動車は、約半分の1トンに軽量化できるそうです。

開発したのは広島大学。
楽しみな素材ですね。
せひ、実用化してほしいです。

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トキの卵が...
昨日は、野生のトキの誕生まじかになってきたという話でした。

しかし、今日は悲しいニュースです。

3つあった卵のうち、一つを巣の外に捨てちゃったのです。
雄雌が交代で卵を温めるのですが、交代直後に捨てちゃいました。

新潟大の永田准教授は「孵化(ふか)が近くなり、ひなが卵の殻を破ろうとした音で経験不足の若い雌が異物と認識して、捨てたのではないか」と考えているようです。

人口保護しているトキでも、孵化に近い卵の中からひなをひきずり出し、捨ててしまう場合があるそうです。
経験不足が原因とされています。
複数の卵を抱卵する中で学び、成功するらしい。

野生の本能が働きそうな事なんだけど、ちょっと違うみたいですね。

もしかしたら、本の敵に、弱い卵って事を察知したのかも...、ってのは想像しすぎかなぁ?


ともあれ、この卵で学習して、あとの二つは元気に孵化してほしいですね。

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トキのひな、誕生なるか!!
トキの話を時々書きます。
放鳥したトキの塚がい1組が、先般から卵を温めているようだとも書きました。
そして、ヒナの誕生が、いよいよ来週の予定だそうです。

今回はトキ保護センターでなく、あくまでも野生での誕生となるのですが、実に36年ぶりだとの事。
1968年、国は絶滅を回避するためすべてのトキを捕獲し人口繁殖させることを決めました。
トキは従来人懐っこい性質で、餌付けもできるし、野生のトキを抱き上げることすらできたそうです。

さて、その時保護されたトキの最長寿の一羽は、なんと2003年まで生きました。推定36歳。
日本の野生生まれのトキが絶滅した瞬間でした。

そして、いよいよ、来週に日本の野生のトキの再誕生なるか!

楽しみに続報を待ちましょう。

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日本の人口減少の事
2009年10月1日現在の日本の人口は、1億2751万人と発表された。

前年比、18.3万減少(0.14%)。2年連続の減少です。

前回は、男性だけの減少だったものの、今回は男女ともの減少です。
性別で見ると、男性は、なんと5年連続の減少です。
近年も、男性の減少分は、女性の増加で補っていたのですね。

ともあれ、日本は本格的な人口減少の構図に入っていたようです。

いろいろな原因が指摘されますが、経済と政治の低迷が大きいように思います。
特に政治。
僕たちの選んだ政治です。
夏の参院選、良く考えましょうね。
なんか、話がへんな方向に行っちゃいましたね…。

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家事塾
神奈川県茅ヶ崎の古い日本旅館で開催しているようです。

子どもが参加するようですが、掃除や配膳の仕方を教ええくれます。

・ほうきは、畳の目に沿って掃く
・雑巾の絞り方
・あまり見なくなったはたきの使い方 等々...

本来は親が教えることというか、お手伝いさせられつつ学ぶことなのかなぁ~。

共働きが増えてきたこともあるけど、子供の手伝いなしでも家事をこなせるような家電製品が広がってきたようです。
冷凍食品も、それを加速させているようです。

子どもたちの反応は…、
初めてはたきをポンポンして楽しかったとか、トイレがピカピカで気持ちイイから、家でもやってみる…とか。

家事も習っちゃう時代なのですね。
習ったにしても、家でやらされたとしても、小さい頃から、キレイにお掃除する習慣がつけばいいですね♪

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日本人の腸内細菌
北米人には無くて、日本人にあるものは…?

イロイロ、いっぱいあるんだろうけど、今日の答えは腸内細菌。

腸内は細菌がイッパイなんだけど、中でも海藻を消化する酵素の遺伝子の細菌は、日本人特有のようです。

この最近、ノリに潜んでいた海の微生物の能力を腸内細胞が取り込んだと理解されているようです。

食べるものって、血となり肉となるというだけでなく、人は大きな影響をうけるのですね。。

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龍馬伝 第16話
今年は、いつも見ない大河ドラマ「龍馬伝」を見ています。
太閤記(竹中直人のやつ)以来です。

昨夜は第16話。
脱藩浪人坂本龍馬が、初めて幕臣勝麟太郎(海舟)と会うという話。
そして、昨夜のクライマックスは、龍馬が海舟との会談での場面でした。

-------------
攘夷も倒幕もなくて、日本だ。
幕府だ、土佐だってことでなく、日本だ。

強い海軍がないから、不平等な条約をのまされる。
強くあるべきだ。
-------------

今の日本にも、同じことが言えますね。
歴史は繰り返されるというと軽すぎます。
歴史に学ばなくてはなりません。

政治家も、役人も自分のことだけ、自分の組織だけでなく、

 日本のために行動すべし!

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「整理」ということ
「整理」っていう言葉、「捨てる」ということと同義語です。

新聞で「人員を整理する」という記事があると、社員を切り捨てるということだし、拠点を整理するといえば、拠点を閉鎖するということ。

でも、身の回り、家の中では、整理するときくと、散らかっているものを見えないところに押し込む事を意味することがあります。僕の場合…。

でも、それは、ムリから収納に入れてるだけで、そのスペースを殺し、捨てていることになります。
昨日は、古く大切なコートを捨てた話を書きました。
思い入れが強くて、持っているのに使わないものって、かなりたくさんあります。
これ、僕の場合かもしれませんが、それらを一気に捨てることって精神的に難しそうなので、少しづつ、「整理」していくことを覚えていこうと思います。

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捨てる...、思い切って捨てる
学生の頃から大切にしていたコートを捨てました。
そんなに古いもの、20年以上です。モノモチがいいのかな?
袖の擦り切れてきてた部分も、丁寧に補修していました。

0417コート1

0417コート2

たしかにくたびれてはいるけど、内側の生地もこってて、かっこいいでしょ?

でも、もう何年も来ていませんでした。
でも、思い出がいっぱい詰まったコートなのです。

毎年、目にはするのですが、今すぐ着ようとは思わなかった。
新しいコートがあるんだもん。
でも、捨てようと思ったことはない。


そして、ついに、ついに、捨てる覚悟を決めました。
ほかに、サイズの合わなくなったスーツ1着、古いスーツ1着を合わせて捨てまし
た。
思い出のモノなんだけど、モノは捨てても思い出は捨てたわけではないんだよね。

心の負担は一時的なものかな?
負担を感じるものの、晴れやかな気分も同居します。

もっと、もっと、捨てて、軽やかに生きていければいいなぁ。

まだ使えるものを捨てるのは、もったえないという気持ちとの戦いでもあります。

今は、複雑に考えて、ホントに必要のないものを捨てられないのだと思う。
でも、ことはもっと、もっとシンプルなのだと思う。

僕には、まだチャレンジです。
チャレンジを続けます!

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伝統か、利便性か...
伝統というほどの歴史ある話ではないのですが、国によって電気プラグが違う事に困ったことがある人は多いかもしれません。
とくに最近は、海外旅行にデジカメは必須だし、PCもっていったりするし、電源を使う事が増えているのでは。

で、英国では、電源プラグは3本ピンでヒューズ内蔵。日本のプラグに比較して3倍程度デカイ。
このプラグ1946年にできたらしい。
電源プラグなので、簡単に変わってしまうのも不便ですが、不便を承知で使い続けるのもどうしたものでしょう。

で、最近、新たに考案された「折りたためるプラグ」なるものが、デザインの賞をとったという。
それに対して公表もあれば、否定する人もいるようです。

古いものを守る気質なのでしょうか?

新しいものを受け付けない事は、もったえなく残念なことだと思いますが、古いものを守ろうとする気質は見習いたい。
そして、受け入れていく新しいものは、決して軽薄なものでなく、ホントにいいものを選択できればいいですね。
それでこそ、歴史です。

今、日本は、国として成り立つための危機になるようにも見えますよね。
歴史に学び、新しい社会、世界にも順応しつつ、次の世代に代わっていければと願います。

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生命、細胞の不思議
奈良先端科学技術大学院大学とスイスのジュネーブ大学の研究です。

血糖値を下げるインシュリンを作る膵臓の細胞をなくすと、別の細胞が、その役割を取って替わりインシュリンを作りだすという。
生命の危機に直面して、細胞自身が返信し役割を代行したのではないかと発表しました。
現状、マウスの実験での確認です。

ぼくの感想ですが、人の細胞も同じように対応するだろう。
きっと、もっと柔軟な対応をすると思う。


生命、細胞の神秘といばそうなのですが、、すごい能力です。
生命を維持するために、とても柔軟に活動しているのです。
意識はしていなくても生命を維持するために、すごい力を発揮している...。
だから、むちゃをしても大丈夫というつもりはなく、だからこそ、身体を大切に、高めていけば、きっと何か、今とは違ったものが見えるのだと思います。

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手洗い週間のグローバル化?
健康の第1歩は、うがい、手洗いです。

手洗いせっけんを製造するサラヤ社は、「SARAYA100万人の手洗いプロジェクト」を始める。
同社の家庭用ハンドソープや手指消毒剤など選定された商品の売上の1%を、ユニセフがアフリカ東部ウガンダで進める啓発活動や手洗い設備の建設費の一部に充てるという。
期間は、今年の秋から2012年まで。
多分、3000万円以上の寄付になるだろうとの予想。

大きな取り組みですね。
キレイ、清潔が広がればいいなぁ~、ともいつつ、身の回りのキレイをしっかり維持できるように頑張ります。

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犬の起源
世界で、人間のパートナー、ペットとして犬が飼われています。

カリフォルニア大学等は、大半の犬の起源は中東のオオカミにあると発表した。
DNAの解析と比較をしたそうです。

従来は、東アジアだといわれていたそうですが、常識が覆されました。

人の生活とともにある犬の起源を知る事で、社会や文明の発達過程を解明する手掛かりにもなるそうです。
大きな話です。

でも、何となく感じているような常識を、そのまま信じてちゃいけないよ。って教訓にも聞こえます。

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発電所のリサイクル率
火力発電所のリサイクル率って、なんと「99.8%」なんだって!!

なんだかすごいねぇ~。
石炭を燃やして、どんどん消費しまくっているのだろうと思いきや、灰はセメント原料になるし、果ては、電柱の使い古しは路盤材になるという。
当然燃やして出た熱は回収利用する。

で、残り0.02%の中の話。
発電機の部品も時々交換が必要です。当然ですよね。
発電機の軸に磁力を与えるためのブラシという部品があります。
その部品交換時に、手が真っ黒になるという。
交換するほどだから、汚れてるのだろう...、で、素材を調べると、ほぼ(97%)が天然の黒鉛。
で、2年ほどの試行錯誤の後、シャーペンの芯として再利用できるようになったという。

いやいや、なんとも徹底した話です。
そして、火力発電のイメージもチョットは変わりました。

「芯までリサイクルシャープ芯」って、エコマーク付き、緑ベースのラベルです。
見つけたら、一度、試してみてください。


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ゴミ拾いってブームなのか!?
若者の間で、「ゴミ拾い」のブームがきているようだ。

大阪は、ミナミの戎橋商店街。日曜日の午前0時に集合し、1時間のゴミ拾いの後、班替えをしてさらに1時間。
後は午前5時までカフェで過ごす。
「プレミア・オールナイトごみひろい」っていうイベントで、毎月1回今月で30回目だそうだ。
参加は先着順80人限定。
先着順っていうのもすごいですね。

関東圏でもゴミ拾いの活動はあるようです。
はとバスでは、群馬県の武尊山に日帰りのゴミツアーまで実施したとの事。
一日、そして参加費7千円をかけてまで...、ちょっと極端化もしれないなぁ~。

そんなゴミ拾いが習慣になって、家の近所のゴミを拾っていたら「いつもありがとう」って声をかけられた人もいるそうで、近所からのおすそわけも届いたらしい。
都会でも、近所づきあいが「発生」するのだ。

きっと、ゴミを拾う事で、心が磨かれるんだろうね。


内閣府の調査では、約70%の人が社会の役に立ちたいと思っているらしい。
一方、ボランティアに継続的に取り組んでいる人って5%未満。
そりゃ、ボランティアだけが社会の役ではないものの、なんかギャップのある数字かな?
そういう僕も、社会の役立とうと思ってるけど、ボランティアには参加してません。
普段の社会、経済活動で、社会の役に立てればと思っています。

そして、大きく頑張って、余裕が出てきたときには、きっと、何らかのかたちでボランティア活動をするでしょう。
早く、そしてしっかりと、その入口に立てるように頑張ります。

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コンテナを利用した野菜工場
三菱科学は、密閉式コンテナを利用した野菜工場システムの実証実験をすすめている。

コンテナの上部に太陽光発電パネルを設置し蓄電。内部はLED照明で野菜を育てる。

電力が不安定でも大丈夫で、さらに基礎工事も不要なので工場を建設するより安い。
安いといっても1台5千万円~。
1日レタス50個収穫できるようです。
もうチョット効率が上がるといいですね。

で、乾燥地帯や寒冷地域からの引き合いはあるようで、6月にはカタールに第1号を輸出する。

食料自給率を上げたい国との意向は合致するという。

日本も上げたいけど...。

野菜工場も広がってきていますが、現状は葉野菜が中心です。
いつの日か、穀物にも対応できるようになればいいですね。

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新しい都市鉱脈
携帯電話をリサイクルし、希少金属を改修、リサイクルする話は広がっています。
どう回収するかが問題で、事業にのせるには、その効率がポイントです。

さて、最近は、デジカメ、音楽プレーヤー、ゲーム機など小型家電からも希少金属を回収するようになってきいるようです。
東京の江東区では、昨年11月から今年の2月までに期間限定だったけど回収期間を12月まで延期した。

まだ、自治体ごとの取り組みなんだけど、広がっていかないと効率の問題が解決されないでしょう。

ゴミを捨てるモラルも求められるし、ビジネスチャンスなのかもしれませんね。

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タデ喰う虫、英国で活躍なるか!?
「タデ喰う虫も好き好き」ってことわざがありますが、そのタデっていうのは観賞用にいいらしい。
東アジア原産の多年草。高さ1メートル程度に成長するんだけど、強い。
強いって言うのは、アスファルトも突き破って成長する。

さて、このタデ、19世紀に日本から英国に持ち込まれた。
やがて英国全土に広がって強さを発揮しているらしい。

道路補修や駆逐費用で、年間200億円程度かかっている。

いや、気軽に動植物を遠くに運んではいけないですね。
情報は一瞬で広がっても、まだまだ地球は広いのです。

で、その対処として、「タデ食う虫」のキジラミ的な虫を、日本から英国に輸出する。
日本では、この虫がいるので、英国のような被害がない。

当然、この時代、英国では生態系への影響を数年間調査し、問題ないとの結論を出した。

さてさて、うまくいく事を祈りますが、生命の強さ、神秘的な事や変化は、到底人間の予想、思考に想像の範囲ではない...。
さぞかしや、難しい判断だったのでしょうね。

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運動って、やっぱり必要なのですね
暴飲暴食をつつしみ、軽く運動しましょう。とか、健康のキーワードに、なにかにつけ適度な運動という言葉が出てきます。
決まり文句のように思っていましたし、当然のように思っていました。

高齢でも、元気に動くには筋肉が必要だもんね。
筋肉は20歳ぐらいでピークになり、70歳ぐらいになると3分の2程度になる。

筋肉、運動は、各種ホルモンの生産低下を防ぎ、代謝機能の低下も防ぐ。
生活習慣病を防ぎつつ、内臓脂肪を減少させ、骨密度の低下も防ぐ。

こんな知られている事意外に、なんと活性酸素の消去能力も上昇するという。
つまり身体がサビついていく事を防ぐのです。

きっとこれ、「適度な」という程度が問題なのだと思います。
ツイツイやり過ぎには注意したほうがいいのでしょうね。
過ぎたるはオヨバザルガ如く...が当てはまるのかな?

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果物を食べようっ!
日本人は、諸外国の人と比較して果物を食べる量が少ないそうです。

アメリカでは、「5 a Day」という運動があるようで、一日5皿以上の果物や野菜を食べましょうというものです。

野菜も入っていますが、野菜を食べましょうとはよく聞きます。
果物も、野菜と一緒のような効果があるようです。

特にミカンは抗酸化作用が強くいらしい。
果物を食べる事で、がんや心臓病など生活習慣病を減らします。

野菜が嫌いな人にもいいかもしれませんが、野菜が苦手な人は果物も苦手なのかな?

お薦めは、かんきつ類、リンゴにブドウです。

季節のモノもありますが、食べ過ぎないように、イッパイ食べましょうっ!

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頑張れトキ!
時々紹介していますが、放鳥され、野生化を図っているトキですが、ついに初産卵したようです。

放鳥を始めたのは2008年で、今まで30羽になります。
先日、放鳥する直前、ゲージで野生の小動物に襲われ命を落としてしまいました。
動物の侵入に驚いたトキが、飛び立ったものの、ゲージにあたって落下し、襲われました。
守るためのゲージがあだになってしまいました。

悲しい事故でしたが、その一方で、ついに野生化し、つがいになり卵を産んだような気配があるそうです。
つがいになるのも自然任せですが、あと2組のつがいがいるそうです。

まずは、1羽、元気に生まれ、育ってほしいですね。

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ゴリラが絶滅に危機に
アフリカは、主にコンゴ川流域に生息するゴリラの数が少なくなっている。

何年も前、ゴリラと生活するような女性のドキュメントで、ゴリラの保護を訴える映画を観ました。
その映画では、ゴリラの手だけを、アフリカの町で売っているシーンがありました。
もちろん違法で、闇売買です。

ゴリラは、密猟、違法取引、森林の違法伐採が原因で、生息数が激減している。
そして、2020年ごろには、絶滅するする可能性があるようです。

今の時代でも、まだ、密猟に違法取引とは残念でなりません。

日本政府も、国連環境計画から、資金提供や技術面での協力を要塞されている。

守ってあげたいけど、日本政府にも限界が見えてきてますね。
どうなるんでしょうね。

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街中の音の事
街中の音といえば、うるさくてって感じで、短絡的に電車のアナウンスをイメージしちゃいます。

知らない路線にの有る時は、耳をすますけど、乗り換えの事とか、もっと情報が欲しい。
でも、知ってる路線では、うるさいだけ。
自分勝手なものですが、そんなものです。

宣伝広告の音は難儀におもうけど、信号機の音とか視覚障害者の為に必要な音もある。


さて、病院の薬局やら、銀行、弁護士事務所などで、わざと人のボソボソつぶやくような音・BGMを流している。
ランダムなボソボソ声だそうで、ちょうど音を打ち消し合って、人の話を、横からは聞き取れない。

たとえば、病院では、病名を言いたくない(周りに聞かれたくない)場合もあったのですが、これなら安心です。
このおかげで投薬指導がしっかりできるようになったとの事。

他にもいろいろあって、信号機の変わり目を時間表示していたのを、音でセカセカと感覚的に早足を即す音楽にしている場合もあるという。

知らぬ間に、音に踊らされている事もあるようですね。

人や社会の為の音が広がるなら、それらの音を遮る爆発的な雑音を発する事への警告が必要かもしれませんね。

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断捨離のすすめ(川畑のぶこ著)
二日続けての書籍紹介です。
断捨離のすすめ


「断捨離(だんしゃり)」は造語ですが、自分の身の回りのたくさんのモノを捨てましょう、というもの。
本当に必要なもの以外は捨ててしまう事で、心もスッキリ、快適になるだけでなく、モノを大切に、人生を大切に生きる事が出来るようになる。
そして、運まで向いてくるのだと...。

運が向いてくるというのは、お掃除も一緒で、心地よく、いい感じになります。

この人は、1トンものいらないものを捨てたようです。
スッキリしますよね。

捨てるっていうのは、僕には難しくて、いつかは使うと思うし、ちょっと思いでもあったりだと、捨てるに捨てられない。

いつか使うだろう...の「いつか」は、絶対来ないと言い切り、ガンガン捨てましょうと。
もったえないとの気持ちは、それを保管しておく事で家のスペース分の家賃という金銭的な負担から、心理的な負担まで含めると、捨てるべきと。
捨てる事で、ホントに必要なもの以外は買わなくなるし、トータルにみると経済的だし、環境にもいいのだと。

モノが少なく、整理整頓されていれば、お掃除も楽チンですよね。

まずは、部屋の片隅というか、狭いエリアで、悩まず捨てまくれるものがあるあたりから手をつけるといいかも。
少しづつでスタートし、少しづつ広げていきましょう。

ぼくも、本を読むばかりでなく、実践をしなくては。

でも、ぼくの大きな壁は、本が多いこと。
本を捨てるのって難しい...。

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たった1分で人生が変わる片付けの習慣(小松易著)
小松易たった1分で人生が変わる

自称「日本初の片付け士」小松易の本です。
片付けをする事は、人生までをも変えてしまうような、素敵な事なのです。

片付けの一番のポイントは、いらないものを、どう見極め、捨ててしますかとい
う事かと思います。

僕自身、捨てられない性質で、それをモノモチがいいと、華麗なる言い訳をして
います。
でも、ホントは、捨てられないだけ。
そりゃ、大切に、長く、使っているのモノもありますが、使っていないものがあ
ふれるようにあります。

以前紹介した「最強の整理術」は強烈な内容で、どんどん捨てるべしと感じまし
た。
でも、まだまだ実践できていません。
で、この本は、強烈ではないものの、淡々と、冷静にモノを減らす事を提案して
くれます。

そして、部屋全体を一気にするのでなく、部分部分、少しづつ片付けていきましょ
うね。一気にすると、リバウンドも大きいですよ、と警告。

「お掃除」で心を磨く前に、整理=いらないものを捨てる事、で心を磨きやすく
しましょう。
お部屋も同じです。
モノであふれかえった部屋は、モノを隅に寄せてまぁるくしか床のお掃除ができ
ませんが、整理、片付け・整頓できていれば、部屋の隅々まで、四角くお掃除が
できます。

そして、それは、最近話題のハウスダスト対策としても、より効果を発揮する事
になると思っています。

いつまでもキレイにならない事務所を、期の初めにあたり、がっちりキレイにすべく、心しますっ!
続きを読む…

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■ プロフィール

鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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