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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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日本の教育、大阪の教育
新聞の折り込みに「OSAKA府政だより」ってタブロイド紙が、月刊で入っています。
その第1面の記事が「大阪の教育」って記事。
副題は、「厳しい時代を生き抜く力を身につける大阪の教育 そのために必要なことは・・・」

IMD(国際経営開発研究所)発表の2010年の国際競争力で、1位はシンガポール、2位香港、3位は米国。
同ランキングの対象は、学生なのか、社会人なのか、法人なのかは紙面からは分かりません。
日本は、27位でした。
ただ、最初に発表された1989年(平成元年)から5年間は、日本は第1位でした。ちょうどバブルの頃です。

記事では、日本全体の雇用情勢の悪化、そして、「将来に夢や目標を持っている子供たちが減少」している事に触れています。
夢、目標を持つ子供の割合は、全国小学生で86.3%、中学生で71.0%。
大阪は、84.8%と68.2%。少しづつ低い。

その後は、行政の取り組み紹介で、特筆すべきは無し。

さて、日本が1位の頃、バブルでしたが、法人の力がバブルだったのか、社会人の力が?
ただ、学生の学力は、確かに、数学を中心に通用してました。
経済力もあったのでしょうが、ハーバードはじめ海外留学生は多くいました。

が、現在では、ハーバードの4年制に、この9月度入学した日本人留学生は1人と聞きました。
テレビ情報なのでホンまでっか?って感じですが...、海外で学ぶ人は少なくなってきているようです。

海外で学ぶだけが、競争力の証とは言いませんが、一つのバロメーターになるかもしれません。
海外に行かずとも、幕末の龍馬のように日本人としての誇りと、国際的思考を持つこともできます。あの時代でさえ...。

バブルの頃から言われている日本人の「平和ボケ」は、ゆとり教育で加速しています。
外国からの圧力、脅威の増す中、真の日本人、かつ国際人の活躍を期待します!
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

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鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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