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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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井戸の再生
昨日の日経新聞より。

上下水道が整備された現代、使われなくなった古井戸は、危険視こそされても、ありがたがられることはありません。

神奈川県横須賀市の浦賀地区では、古井戸が再生された。
深さ8mの底の濁り水をくみ上げ、壁面の清掃も地元住民が作業したそうです。

防災時の生活用水の確保のほか、井戸端会議でコミュニティー再生も狙う。

地域には再生可能な古井戸が122本もあり、年間10本程度再生していく計画だそうです。

水質のチェックなど、定期的な安全面の確認は必要なようですが、いろんな場面で活用できます。
・植栽へのみずやり
・打ち水
・スイカをひやしたり、
・子供の水遊び!

うちの田舎のお墓では、井戸水を使っています。
やっぱり冷やっこいんですが、電動で組み上げてます。

キコキコくみ上げるのって楽しいですよね。
井戸のある生活って、興味ありありです。

弊社でも、米蔵を再生させた時、イタリアンレストランになったのですが、古井戸がありました。
古井戸の部分は、そのままにしてガラス張りの店内から見えるような工夫はしましたが、井戸の再生はしませんでした。
イロイロややり方、取り組みがあるのだと勉強になりました。

さて、江戸には、6421か所の井戸があったといいます。
墨田区、台東区の下町では、もしかしたら、まだ井戸があるかもしれませんね。
古井戸を、地域の方々の為に有効活用できると素敵です♪
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

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鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
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お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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