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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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日本の大学の評価
英国の教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション」ってとこが、世界の大学ランキングを発表しました。

1位は5年連続、米カリフォルニア工科大学。
2位英オックスフォード
3位米スタンフォード
4位英ケンブリッジ
5位米MIT
6位米ハーバード
7位米プリンストン
(上位20校のうち、英米が18校)

で、東大は43位(昨年23位)、京大は88位(昨年59位)と振るわない。
ちなみにアジア首位は、26位のシンガポール国立大、アジア2位は、42位の北京大。
上位200校に入ったのは東大と京大のみで、昨年上位200校にはいった東京工大、阪大、東北大は、姿を消した。

なんか、面白くない結果ですね。

評価基準は、論文の引用頻度、教員スタッフ一人当たりの学生数、留学生の数などの13項目の指標だとのこと。

米英の大学に比較したら、研究者の数=論文の引用数としたら、日本にはほとんどいないのかもしれませんね...。


この一年で数回、同志社大学に行くことがありました。
在学していたころに比較し、なんか留学生が目立つようになってきた感じがします。
が、米国の大学のような人種の混じりあってるような感覚にはなりませんね。

評価基準のすべては知りませんが、留学生の数だけでも大きく出遅れているのかもしれません。

地球の上だけでも、多くの国、地域ごと、人種ごと価値観があり、そして、同じグループの中でも、個別の価値観がある...って事、身に染みて実感するだけでも、教育の場の意義は大きいと思います。

個人的には、人間の多様性を感じられるような環境が、まず大学で整えばいいなぁ~って思います。
経済的にも魅力的な国にならなくてはならんですが、政治的にもシッカリした国にならなくてはなりませんね。

それが、国際平和への条件かもしれません。
がんばろね!
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

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鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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