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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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芦屋が世界一の景観を狙う??
ま、景観の世界一の基準ってのは、どこにもありませんが、芦屋市は景観世界一を狙っているそうです。

でも世界一美しい景観を目標に、ってのは好感もてるかもしれませんね。
住みたい街として圧倒的な地位を築くために、広告物を、多分日本で一番厳しく規制するそうです。
息を飲むような景観に導く…ってよりも、なんか反景観のものを減らす…って事ですね。

芦屋市の新規制は、屋上広告は一切NG、突き出し看板は1平米程度のちいさなもの、看板の文字は1平米以下に、色の制限…とかいろいろ。
日本の、特に繁華街は、どうしようもなく統一感もなく、ギラギラ、雑多な感じがして、芦屋市の言う美しさからは真逆です。
海外、特に欧州の街と比較したら、明るさが違う...って感じます。

欧州の美しさは、その建物の統一感にもあるように思います。
イタリー、ベローナの街は、屋根の色、外壁の色も規制があって、統一されています。
丘の上から眺めたとき、感激しました。

街を歩いても、イタリーの人でもないのに、なんか落ち着く感じがします。
ヒトのプリミティブな感性は、場所や文化にかかわらず、なんか共通したものがあるのかもしれません。
古き良きものは、万国共通なのかもしれない。

欧州では、街に建築物デザインの規制があって、街ごとの特徴があったり、それが素敵な景観を生み出したりしていますね。


日本の景観で、世界一って誇れるものってあるのかな??

これって、きっと日本各地にあるはず。
関西なら、まず、千早赤阪村…とか...、行った事ないけど。

古き良き、原風景は、日本の田舎、里山に点在しているはず。
僕たち日本人が、なんか落ち着く風景は、きっと欧米や他国の人も、落ち着きを感じる風景じゃないかと想像しちゃいます。

日本の風景、心を、ずっとずっと、維持し、後世、子供たちに伝えていきたいですね。
どうすりゃ、いいんだろう??ね??

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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

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鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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