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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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イルカの孤児の子育て
母イルカが出産翌月に死んじゃって孤児になった赤ちゃんイルカを、別の雌イルカが育てることが観察されたそうな。

その雌イルカは、育児経験もなかったけど、一緒の泳いだり、胸びれでなでなでしたり、そして、なんと授乳までしちゃっうそうです。
10年以上、ある群れのイルカ100頭以上を追跡してて、はじめて観察できたそうです。

イルカも、なかなかやるやん!さすが海の哺乳類代表っ!ってな事なのかな??


でもね、人も、昔は、子育ては集団でしてたそうです。
親だけでなく、近所の人に預けて、皆のための仕事、用事をし、もちつもたれつって感じだったらしい。
ちゃんと役割分担していたんですね。
その時、赤ちゃんの親じゃない女性でも授乳できたそうです、...。

昔の人...、ってか、今でもアフリカの奥地とかでは、そうしている部族もあるそうです。

ま、そこまでライフスタイルをさかのぼらなくても、ちょっと昔の日本は、それに近いこともあったかもしれませんね。
近所のコミュニティー見たいのあったもんねぇ。
授乳は、どうだかだけど...。

人は、助けあってコミュニティーを作り、その中で健全に成長していたのだと思います。

研究チームは、人の社会で発達している他者を助ける行動が、どのように進化したのかを考えるヒントになる...としています。

でもでも、ホントは、どうして、他者を助ける行動が退化しかのヒントを得れればいいですね。
そして、どdのようにしたら、もう一度進化させられるかの提案をしてほしいものです。
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

■ プロフィール

鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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