
カリフォルニアの名手、カレラのChardonnay。
しっかり樽のかかった、いいお酒です。
さて先日、ワインのコルクに代わるものの話題がありました。
(6月14日を参照ください)
このワイン、コルクでなくガラスの栓です。
カッコイイ!
コスト削減か、ルックス重視かわかりませんが、はやってきています。
ワインの不便な点の一つはコルクです。
オープナーが無いから飲めなかった事は寂しい思い出。
持ち歩く事もありましたが、飛行機に乗る時に怒られます。
この栓だと、カッコイイし、いつでも飲める。
伝統的で、確立されていると思っていても、
なんでも、常に新しく変わっていくものなのですねぇ〜。



