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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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追悼 サッチャー様
鉄の女、マーガレット サッチャー氏が亡くなった。

世界を席巻した英国が没落、斜陽国家といわれていた状況から、見事金融大国に復活させた偉大な政治家。
安倍首相は、「国家国民のために尽くした偉大な政治家」と追悼した。

15年以上前、サッチャーが来日した際、日経新聞主催の講演会があり、東京にいた僕も聞きに行った。

聞き取りやすい言葉の中にも、強い意志を感じた。
鉄の女...って思い込みがあったのかな??

質疑応答で、誰かがきいた。
「日本の新首相は、(何かは忘れちゃったけど...)○○○の政策を実行しようとしているけど、実は反対意見も多いけど、どう思うか?」みたいな質問。

サッチャーは、「それが選挙公約だったのでしょ。それならば、その通りやるべきです。」

いや、普通の質疑です。

質問者は、新聞記事やら、テレビニュースを見て、意見を左右されたのでしょうが...、日本での公約(当時はマニュフェストとは言わなかった)は、選挙のときだけの見せかけって多いですね。
新聞社主催の講演会で、マスメディアの批判もなんですが、当時、メディアに踊らされているのだなぁ...って思いました。

日本にも、サッチャーのような意思の強い、力のある政治家が生まれないか...って、このタイミングで想う人が多いだろうけど...、サッチャーが出てくる背景には、国民がいる。
日本人が、英国人に劣っているとは思わないけど、ただ政治的には、まるで子供ですね。
いつまで...って思う事、イッパイありますよね。

安倍ちゃんが、サッチャーのように評されるように、日本の政治の評価が高まるために...、我々がしっかり判断、議論できるようにならなくてはなりませんね。



マーガレット サッチャー様

 ご冥福を...。
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活











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鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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