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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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産科の医師不足問題
「お産を扱う」産科医が、極端に不足している。

産科は、急な出産や帝王切開手術などで、労働環境が厳しく、責任が大きい。
少子化で、親、祖父母の意識、期待にともなって、クレームも恐ろしくなっているんだろうね。

全国の9県(福島、千葉、岐阜、和歌山、広島、山口、香川、熊本、大分)は、現状も、将来的にも産科医不足の厳しい状況が解消できそうもない、らしい。

子供は、国の宝...。

教育が人を作るにしても、赤ちゃんを安心して生める環境は、整えなくてはいけませんね。

もう、産科の状況が厳しいのなら、今更だけど産婆さんを育成するしかないのかな??
でも、簡単には復活できないよね~。

ある方から、20年ほど前、産婦人科でなく、わざわざ自宅で出産した話を聞く。
医者でも何でもないお父さんが、自分の手で赤ちゃんを取り上げた...、のだ。

ホントかな??って疑っちゃうような話ですが、ホントの話。
お父さんもお父さんなら、お母さんもお母さん...、よくぞ、そんなこと!
厚い信頼関係を築かれていたのですね。

えー、ちょっと話は変わりましたが、出産する環境、教育環境...整えなくてはいけません。
どちらも激しい労働環境ですよね。
どうも...なんか、モンスターな親、祖父母が、その厳しい環境を、さらに厳しくしているように思っちゃうのは、僕だけかな??
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活











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鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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