FC2ブログ
いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

■ 最近の記事

■ カレンダー

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

■ カテゴリー

■ 月別アーカイブ

■ 投票してくださーい♪

無料アクセス解析

■ 最近のコメント

■ 最近のトラックバック

■ メールくださーい!

名前:
メール:
件名:
本文:

■ QRコード

QRコード

日本国内のワインの値段の事
ワインは、海外の有名どころの産地だと、きっちりとワインの法律があって、地域独特の作り方や、葡萄の品種の指定やら、表示に関してルールがあり、コントロールされています。

なので、特定産地の特定の品種、酒類のワインは、基本的に一定方向の味わいになります。
それでも、造り手の思い、技量、かけるコストなどで、大きな違いが生まれます。
だからこそ、ブラインドティスティングってことの意味が出てきます。

日本のワインと呼ばれるものは、その他の酒といっしょくたで、果実酒的な扱いになります。
蒲萄で作ったものもだけでなく、みかんが原料のお酒を「みかんワイン」とかって表示をします。
まぁ、別にいいけど...ねぇ。

だからって日本のワインにもすごいのがあって、世界のワインと比較しても引けを取らないものもあります。
日本でワイン造にガッツリ取り組んでいる人も少なくありません。
まぁ、この話はまた今度...。

そうそう、日本とワインを愛して日本でワインづくりをしているアメリカ人もいますね。


でぇ、ワインの値段はピンキリで、欧州では、水より安いワインもあれば、自動車よりも高いワインもあります。

日本に輸入すると、ワインには関税がかかります。
欧州ワインには、1リットルあたり125円、もしくは価格の15%の輸入税がかかりますから、ロマネ・コンティ100万円ってことなら、15万円ぐらいが税金なのかな??
15万円安くなっても、まだまだ買える値段じゃありませんが、ちょっとでも安いほうがいいよねぇ~。

欧州(EU)のワインへの関税は、今後5年程度で撤廃されるかもしれません。
現在、経済連携協定の交渉中です。

ちなみに、チリのワインへの関税は、2019年ぐらいまでに撤廃されます。
20年ほど前から、チリは腕をあげてきており、フランスやアメリカの資本も、チリに投資しているので、意識せざるを得ませんね。


関税が撤廃されれば、ロマネ・コンティほどでなくても、高級ワインに手が届きやすくなるかもね...。
ま、以前と同じ値段で、ちょっとだけグレードの高いワインが飲めるようになるって程度の事なのかもしれません。

いやいや、同じグレードのワインを、ちょっとだけお安く飲むだけになる方が現実的かなぁ??

スポンサーサイト



テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活











管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:

■ プロフィール

鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

■ リンク

このブログをリンクに追加する

■ Key Word Search

■ RSSフィード

■ ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


copyright 2005-2007 いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...! all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記