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いつでも、いつまでも、 キレイで清潔な生活を...!
「お家」がキレイで清潔ならば、毎日の活力も倍増し、健康も維持できるっ! でも、どうすれば「清潔」は維持できるのだろう?                           生活習慣や、掃除の方法?  お家そのものの性能?   それとも...??

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原爆被害のその後
原爆を投下されてから70年経ちます。
映画やテレビ番組で、その時の状況を映像で表現してたり、画像を、見る機会、特に8月は多いですね。
ま、見てる僕らは、冷房の効いた部屋の中で、寝っころがりながら...。

被爆者の当時の感覚は…って思っても、想像を絶します。
苦しみ、痛み、恐怖…。
熱い、熱い...と命を落していく人は多かったでしょうし、そういう人を見守るしかできない...、いや見守ることもできずに...。

生き残った人も多くいます。
被曝した影響で健康を害している生存者も多くいます。

被曝が原因で健康を害している人には、日本国が補償しています。
高齢になるにつれ、健康を害する事の原因が定かでなくなる...ってわけでもなく、原爆の後遺症としか言えない事例も多いようです。
ただし、その被爆が原因だという認定を受けるのが大変みたい。
原爆投下の翌日に特定エリアに入った人は対象ですが、2日後は対象外...とか、なかなか理不尽っぽい決まりもあるようです
もう少し緩く...、フレキシブルに対応してもいいのかもしれません。


アメリカの気ままな実験のための投下した2発の、違うタイプの原爆。
空襲せずに、原爆だけの被害がわかるようにおいといた...、キレイなままの街、広島、長崎での実験。

何とも腹立たしい限りです。

米国の実験は、初期被害を確認したことだけで終わったようです。
ま、加害者としてはそんなものかもしれませんが、都市部への空襲も含め、軍事施設でない、民間人を狙った爆撃は、当時だったとしても、許せません。
米国、その他の国は、原爆の被害の現在の認識に、70年経ても、人を不幸にし続けるって事を、理解し、付け加えなくてはいけません。

日本人も、ですね。

日本では、この8月は、夏休みなのと同時に、特に前半は、戦争の事をイッパイ知り、理解を深める月なのですね。
そして、ご先祖様と話して、生命の輝きを再認識するトキなのでしょうね。
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活











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■ プロフィール

鈴木清一ファン!

Author:鈴木清一ファン!
徹底的にバスを掃除した。
すっごく気持ちよかったっ!
運気アップな気もするっ!

苦手だった掃除は、
いつのまにか強い味方に!

いつでも、いつまでも
 キレイで、清潔な生活を♪

お掃除を通じて自己改革!
お掃除を通じて環境改善!

内側も...、外側も、
 お掃除の影響で、
  変っていきます。

お掃除の事、
 環境の事、
  日々の考察を
   つづります。

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